齋藤一徳の無駄がなく効率の良い年金の使い方

齋藤一徳|社会貢献活動

齋藤一徳

有意義な老後の過ごし方には様々な過ごし方があると思います。旅行をしたり、孫と遊んだり、娯楽をしたりとあるかと思います。

 

そんな中で、齋藤一徳は社会貢献活動をしていこう考えています。まず、何をしていこうか考え思いついたことは、子供や孫に対して強い思いがあるということに至りました。

 

つまり社会貢献活動として地域の小学生の登校時の旗揚げおじさんをしようと考えました。
これは子供のため、地域のため、社会のためとなっていくと信じています。

 

また、このような活動をすることで自分自身のためにも返ってくると思っています。それは毎朝同じことを行うサイクルを作ることと多くの子供と会うことで痴呆の防止にもなるのです。

 

このような小さな活動をしていくことで社会に貢献していきたいと思います。